税務ヒアリングシート

佐藤

    ご記入にあたってのお願い

    • 最初に「個人 / 法人」をお選びいただくと、該当する質問だけが表示されます。

    • 金額はすべて万円単位、おおよそで構いません。わからない項目は「不明」または空欄のままで大丈夫です。

    • マイナンバー(個人番号)はこのフォームには入力しないでください。安全管理措置のため、別途ご案内する方法でお預かりします。

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    まずは「個人/法人」をお選びください。

    申告される方の区分

    個人=個人事業主・フリーランス・不動産オーナー・給与所得者など/法人=株式会社・合同会社など

    ご依頼内容


    法人税を選ぶと、地方法人税・法人住民税・法人事業税も含みます。



    お客様情報




    欄をタップするとカレンダーが開きます。控除の判定に必要なため、必ずご記入ください。








    例:3月 → 2026年4月1日〜2027年3月31日 の事業年度


    ご連絡を差し上げる方のお名前をご記入ください。



    ご家族の状況

    配偶者控除・扶養控除などの判定に使います。区分ごとに人数を選択してください。2人目以降の入力欄は「+」ボタンを押したときだけ表示されるので、画面が長くなりすぎません。


    配偶者






    お子さま


    まず1人目を入力してください。2人目以降は「+」を押すと1人ずつ表示されます。




    ご両親・祖父母


    まず1人目を入力してください。2人目以降は「+」を押すと1人ずつ表示されます。





    その他の扶養親族


    まず1人目を入力してください。2人目以降は「+」を押すと1人ずつ表示されます。



    該当する場合、控除が受けられることがあります。詳しい内容は面談時にうかがいます。

    所得の内訳

    選んだ所得の種類ごとに、金額の入力欄が開きます。金額はすべて万円単位で、おおよそで構いません(空欄でも送信できます)。


    おおよその金額(万円単位)










    事業の内容





    扱っている商品やサービス、売上の入金方法、仕入や外注の有無、繁忙期、特殊な取引(補助金・助成金、海外との取引、暗号資産、フリマアプリでの販売など)があればご記入ください。見積りの精度が上がります。






    株主・役員・グループ会社

    同族会社の判定や役員給与の取扱いに関わる部分です。該当するかどうかが分かれば大丈夫です。金額はおおよそで構いません。




    ご親族の役員について






    役員への賞与は、原則として事前確定届出給与の届出をしていないと損金に算入できません。届出の有無と支給時期を面談時に確認させてください。



    期首から3か月を超えて改定した場合、増額分が損金に算入できないことがあるため確認しています。


    社宅・事務所・駐車場などとして賃借している場合を含みます。


    グループ会社について



    100%グループ内での寄附は、支払った側で全額損金不算入、受け取った側で益金不算入という特別な取扱いになります。該当しそうな取引の内容を、面談時に詳しくうかがわせてください。

    決算・申告の確認事項

    損金算入の可否や特例の適用に関わる項目です。数字が分からなければ、該当の有無だけで構いません。

    神社の奉納金、学校・自治体への寄附、政治団体への支出、取引先への見舞金なども含みます。

    寄附金について



    接待飲食費・お中元お歳暮・ゴルフ代などの合計です。損金算入の限度額(年800万円)の判定に使います。

    パソコン・車両・機械・工具器具備品・ソフトウェア・内装工事などが該当します。

    購入した資産について




    中小企業者等の少額減価償却資産の特例(30万円未満を一括で経費にできる制度)は、年間300万円が上限です。20万円未満の資産は一括償却資産として3年均等で処理する方法もあり、償却資産税の取扱いも変わります。どの方法が有利かは、こちらで検討してご提案します。





    賃上げ促進税制や中小企業投資促進税制など、税額控除が使える可能性があります。適用の可否と有利判定は、資料を拝見したうえでこちらからご提案します。

    控除に関する該当事項

    「該当するかどうか」だけ分かれば大丈夫です。金額や証明書の内容は、面談のときに一緒に確認します。


    住宅ローンについて




    控除の上限額が変わります。住宅の売買契約書や性能証明書に記載があります。分からない場合は「不明」で構いません。


    ふるさと納税について


    確定申告をすると、ワンストップ特例の申請は無効になります。申告に含めないと控除が受けられませんので、寄附金受領証明書(または年間寄附額のお知らせ)をすべてご用意ください。



    マイホームの特例と住宅ローン控除は同時に使えない場合があるため、過去の売却の有無を確認しています。

    ご自宅の売却について




    消費税について

    「消費税」をご依頼いただいた方のみ表示されています。







    記帳の状況



    資料のお預かり方法

    クラウド共有をおすすめしています。原本はお手元に置いたままで済み、紛失や郵送事故の心配がありません。こちらからいつでも確認できるので、確認のたびにお待たせすることが減り、申告までの日数も短くなります。スマホで撮った写真をそのまま入れていただく形で構いません。操作に不慣れな場合は、こちらから使い方をご案内します。

    ありがとうございます。ご契約後に、お客様専用の共有フォルダをご案内します。スマホからでもアップロードできますので、資料が手元にそろっていない段階からお使いいただけます。

    承知しました。お持ちいただく日程は、あらためて調整させていただきます。

    なお、途中からクラウド共有に切り替えることもできます。来所いただく手間がなくなり、追加資料のご依頼もその場で済みますので、ご希望があればいつでもお申し付けください。

    その他







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